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馬フンチョコ

今日は2本目です!超ものぐさな私がなぜ!?

要するに今日は仕事休みでヒマなだけです。

そのヒマを利用して、2月のバレンタインで本当は作るはずだったトリュフを遅ればせながら作ることにしました。

トリュフとカッコつけて書きましたが見た目はごつごつした茶色の塊。

毎年作っているのですが、我が家では通称「馬フンチョコ」

見た目はそんな感じですがけっこうおいしいと好評です。

バレンタインって、結局夫は仕事関係の方からよく頂くので、せっかく作ってもチョコだらけになって食べきるの大変なのよねぇ。

ちょうどその週に忙しかったこともあり、材料だけ買ってたものの、またいつか・・・とほったらかしにすること約2ヶ月。生クリームの賞味期限も迫ってきたのでちょうどよい機会でした。

Photo レシピは大昔の「きょうの料理」のテキスト(平成4年!実家のおばあちゃんが捨てようとしてたのをもらった)に紹介されていたもの。

〈トリュフ15個分のレシピ〉

①なべに生クリーム4分の3カップを入れて温め、刻んだチョコ250gを加 え溶かす。

②そこにココア大さじ4、砂糖大さじ2、アーモンドプードル50グラムを入れて混ぜる。

③生クリーム4分の3カップを泡立てて②に加え、ラム酒小さじ1で香りをつける、底を氷水に当てながら、チョコが硬くなるまで混ぜる。

④ココアを広げたバットに③をスプーンで落とし、転がしながらボール状にし、冷蔵庫で冷やす。

これは本に載ってるまんまですが、なぜか私は半分の量で作っても15個くらいはできます。まんま作ったら多分多すぎるので半量をおすすめします!

今日も失敗せずに作れました。めでたしfuji

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